Eastman 木製譜面台
SONATA
for
Cello/Guitar Violin

ご存知アメリカはメリーランドの”イーストマンストリングス社”から
”イーストマン”ブランドの木製譜面台をご紹介いたします!
用途に合わせて高さの違う2とおりのバリエーションパッケージです。
上右★ バイオリン用 : 従来品同様、立奏での使用を前提に高い設計。
=(脚基台部長57cm)
上左★ チェロ・ギター用 : 脚部を短くし、従来は困難だった座奏に対応。=(脚基台部長43cm)
両者の違いは、脚基台部と付属のスティック(長い方)の長さが違うのみです。
他の仕様は全く同一ですので、立奏用・座奏用のいずれかでお選びいただけます。
今回はこれまで要望の大きかった「低く出来る」木製譜面台、
SONATA for Cello/Guitar を中心に御紹介いたします。
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手提げパッケージ
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中身を取り出す
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パッケージ寸法
高さ : 500mm 幅 : 790mm 厚さ : 140mm 重さ : 約3.4Kg (外箱のみは約1.1Kg) |
台面(一体型):支点オネジ、メネジ付き。
伸縮部:シャフト長短2本。 三脚部:支柱(止めネジ付き)、足3枚、足押さえ板、足押さえネジ 箱の上の白いものは、 付属の 台面用アクリルプレートと 組み立て方の説明図です。 |
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長いスティックで高い状態と低い状態
台面固定位置は「高」にセット |
短いほうのスティックで高く、低く
台面固定位置は「中」でセット |
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譜面台部地上高 : 108cm〜71cm
(@譜面下端の位置) 上の写真で背後の壁の横線がちょうど地上高108cmの位置です。 |
譜面台部地上高 : 77cm〜64cm
(@譜面下端の位置) さらに 「低」 でセットすることにより、なんと58cmまで低くも出来ます! |
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◆パッケージデザインと付属の2本のスティック◆ ◆パッケージデザインのバリエーション◆ SONATA パッケージの外装デザインは、上記のようにイエローカラーとなる場合があります。 異なるのは外箱だけで、 "for Violin "for Cello/Guitar のどちらも 中身に関してはまったく同一です。変わるところはありません。 メーカー出荷の都合に依存するため、残念ながら箱の種類はお選びいただけません。 SONATA for Cello/Guitar では、セットされている高さ伸縮式のスティック(支柱)は、 |
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「低」
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「中」
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「高」
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ポジション穴が3ヶ所に設けられており、それぞれの位置で台面を固定して下部のステーを上下にスライドし固定することで台面の角度と位置を調節することができます。
通常は「中」の位置でセットします。 このポジションではほぼ水平にまで台面を傾けられるので、アンサンブル等の指揮台としてもお使いいただけるようになります。 上の写真左のように 「低」 のポジションでセットして角度を寝かせると台面が手前にせり出しますので、楽譜が手元に近くになり見やすくなります。 また、この「低」 ポジションでセットすると台面をいちばん低く出来、楽譜下端までの高さがなんとわずか58cmという低さ。 木製譜面台において、こんなに低く楽譜がセット出来るのはこの 「イーストマン・ソナタ チェロ・ギター用」 だけです。 逆に右の写真のようにもっとも高くなるようにセットすると、楽譜下端のラインで地上高約108cm。 決して充分な高さとはいえませんが、平均的な日本人の身長なら立ち姿勢で通常はこれだけあれば不足はないでしょうか。 もしこれでも低いようなら、同価格同仕様の 「イーストマン・ソナタ バイオリン用」 をどうぞ。 |
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![]() 付属のアクリル板は厚さ2mmで、台面のカーブに合わせ加工されています。 必要に応じて台面に乗せて使えば、楽譜を押さえたり落下を防いだり 書き込み作業などがらくに出来るようになり便利です。 |
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| 台面の角度を決める仕組みは三角形ではなく台形を作り、必ず直角となる角をスライドして決めるようになっています。 | |||||
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定価 29,400 円 |
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